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福原愛の母親の認知症?車椅子生活で介護が必要か

福原愛さんの母親は現在台湾で暮らしていると言われていますが、現在は車椅子生活を余儀なくされていて周りの人との助けが必要な状態となっているようです。

昔テレビで泣き虫愛ちゃんを徹底的に鍛えるお母さんの姿が頭に残っている人も多いのでビックリしているのではないでしょうか?

認知症を患っているとも言われているですが、今日は福原愛さんのお母さんの状態についてみていきたいと思います。

目次

福原愛の母親は認知症で車椅子生活?

腰が悪く車いす生活をしている母と暮らすようになり、卓球をすることが生きがいだった母が、今までのように卓球ができなくなり悲しんでいる姿を見て、ご年配の方々やハンディキャップを抱える方々にも年齢や体の不自由さに関係なく、楽しんでほしい、幸せを感じてほしい、そんな気持ちも強くなりました

と福原愛さんは株式会社omusubiを設立した際にこうコメントしていて、

車椅子生活の理由は、腰痛であると言われています。

では福原愛さんの母親はいつから車椅子生活になったのでしょうか?

こちらは、 2019年に2月7日にインスタにアップされた撮画像ですが、この画像では福原愛さんのお母さんは立つことができていますね。

おそらくこの画像が福原愛さんの母親が直立している最後の画像だと思われます。

この際はまだ歩けたと考えると、2020年以降に腰痛が悪化し歩行することが難しくなってしまったのかもしれません。

ただ腰痛が理由と考えると気になる点があるのも事実です。

母の車椅子。こどもたちが車輪に程を入れて怪我をしないように工夫してくださいました。

自宅が完全なバリアフリーではないので、たった1cmの高さも腕の力があまりない母にとっては上がるのが難しく、車椅子の方たちの大変さを実感しています。その立場になって気づくことばかりの毎日です。

腕力がなくて1cmの高さ上がれない

というのはかなり筋力が落ちていますよね。

腰痛だけではない可能性も考えられますが、もう少し詳しくみていきましょう。

膝の上に食べこぼし防止のタオルがかけてある

こちらは2021年2月21日に福原愛さんの旦那さんである江宏傑(ジャン・ホンジェ)さんが、

インスタにアップされてものですが福原愛さんのお母さんの膝にタオルがかけられているのが分かります。

これは食事の際に手が震えたり、口元が緩くて食べ物をこぼして服を汚してしまうことを防ぐために敷いているものではないかと言われています。

夜7時に寝てしまう

母が夜7時くらいに就寝したので朝3時くらいにお腹すいたと絶対になると予想しおにぎりとコーヒーをお部屋に置いてきました。

親孝行って親のためにしているつもりでも結局は私の自己満足なのかなと思ってしまいます。やってあげたいことではなくてして欲しいことができるようにならないとですね。

もう介護と呼べてしまいますよね。

日常のほとんどを車椅子で過ごし歩くことも、つかまり立ちなども難しい状態なのかもしれません。

認知症の症状として夜中に起きて食事をすることがあるそうなので、そこから福原愛さんの母親が認知症であるという噂が広まったと考えられます。

家族が福原愛の母親の世話をしてる

義父や義母も福原愛さんのお母さんの世話をしてくれているみたいです。福原愛さんは子供が2人いて、年齢的にも一番手がかかる時。

家族が手を貸してくれるのは非常に助かると思います。

福原愛は子育てと母親の面倒でヘトヘト

福原愛さんのお母さんが認知症だという事実は確認できませんでしたが、人の手を常に要する状態であることは確かのようです。

これは腰痛というよりも老化が原因かもしれません。

福原愛さんのお母さんは1950年生まれなので70歳を超えていますし、車椅子生活で体の筋力が低下していくことでさらに自力での生活が難しくなってきたのかもしれませんよね。

福原愛さんとは子供2人とお母さんの面倒をみるダブルケア状態でかなり大変な状態だと思われます。さらに2021年2月10日には、株式会社onigiriを設立していてビジネスにも取り組まれているわけですから、

愛ちゃんが体を壊さないか心配です。

まとめ

というわけで、福原愛さんのお母さんについてみてきました。

福原愛さんのお母さんは人生の全てを愛ちゃんに注ぎ一流の卓球選手として育て上げたわけですから、

その苦労は計り知れないですよね。長年のダメージが腰に来てしまったのかもしれません。

なんとか腰痛の痛みが緩和され、少しでもQOLが上がって欲しいと思います。






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