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Daokoはなぜ紅白出場?生歌が下手との声も!

Daokoが紅白初出場を決めましたが、なぜDAOKOが紅白に出場する理由はなんなのでしょうか?

そして実は生歌が下手という悲しい声が出ているのも事実なんです。

その辺りを見ていきましょう。

Daokoのプロフィール

名前 DAOKO(だをこ)
生年月日 1997年3月4日
年齢 20歳
出身地 東京都
職業 ラップシンガー

 

DAOKOさんといえばJKラッパーというイメージが強いかもしれません。

15歳の頃からニコニコ動画に自身のラップの動画を投稿し始めその頃から注目されていました。

そんな活動が実を結び15差の頃には「HYPERGIRL-向こう側の女の子-」を発売。

2014年には映画「渇き」の主題歌「Fog」が採用。

そして2015年にはメジャーデビューを果たしています。

DAOKOはなぜ紅白出場?

DAOKOさんが紅白に出場した理由はズバリ、米津玄師とコラボした「打ち上げ花火」がヒットしたからですね。

米津玄師は2018年で最も注目されたアーティストだと思いますからね。

ギャッツビーの新CMではTEENAGE RIOTが起用されてますし、石原さとみさんが主演を務めたアンナチュラルでは「Lemon」が大ヒットしてました。

ただ、紅白に出場するのはDAOKOだけで、米津玄師が登場するとはアナウンスされてません。

DAOKOが紅白出場の決め手となったのは、「打ち上げ花火」だと思いますが紅白では何を歌うのかきになるところです。

米津玄師はテレビに慣れていないということもあってオファーを断ったかもしれませんね。



Daokoは歌が下手との噂は?

ネットではDAOKOさんの生歌がひどいという声が多いんですが、それも紅白に出場する理由がわからないと言われている理由の一つでしょう。

じっさにツイッターを見てみると、

そのような声がとても多いんですよね。


個人的な意見としてDAOKOの特徴であるウィスパーボイスが下手に聞こえてしまう要因かなと。

声量が小さくなるんでそのぶんパワーにも欠けるので、安定感がないように聞こえてしまうかもしれませんね。

ただそれがDAOKOの持ち味なので下手ということではないでしょう。

さて紅白ではどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、とても楽しみですね!