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バイデンの認知症疑惑の失言・発言・謎行動を8個まとめてみた

バイデン大統領は失言発言や謎行動が多々みられ、バイン田大統領は認知症ではないかという噂が広まっていますね。

さらにオーストラリアのメディアではバイデン大統領が認知症である可能性について大々的に報じていたことで、さらにその懸念が強まっています。。

今日はバイデン大統領のヤバい発言や行動をまとめてみました。

目次

バイデンの認知症疑惑の失言・発言

大規模な選挙不正組織を作ったと発言

2020年の10月にテレビに出演した際に、

我々は大規模な不正投票組織を作った

と発言。

vote fraud organization

不正投票組織

その際に使われた単語はこちらなのですが、おそらくバイデン大統領は、

vote fraud protection organization

不正投票防衛組織

と言いたかったと思われます。

でもなぜか重要なprotection(防衛)がすっぽり抜けてしまっています。

しかも、2021年のアメリカ大統領選は大きな不正選挙が行われていますので、バイデン大統領自ら自白してるじゃないかと、

揶揄されるようになってしまいました。

4億人のワクチンがあるのに300人分のアメリカ人を救いたいと発言

あるスピーチの中で、

ワクチンを4億から6億回分注文した。

これは夏の終わりから秋の初めまでに、300人のアメリカ人にワクチン摂取するのに十分な量だ。

私は300人のアメリカ人に十分にしたいんだ!

と、繰り返し300人アメリカ人と発言していました。いや、4億〜6億のワクチン注文したんじゃないの?笑

なぜ300人・・・笑

って感じですね。

自分は何の書類にサインしているのか分からないと発言

大統領執務室で書類にサインをしているバイデン大統領なのですが、小さい声で、

I don’t know what I’m signing(私は何にサインをしてるのか分からない。)

と発言。

そして隣にいる副大統領であるカマラハリスさんに、

「いいからサインして」

と促されサインをしています。

このときのサインというのは大統領令のサインですので、バイデン大統領自ら打ち立てた政策なはずなんです。

それにも関わらず自分が何にサインしているのかが分からないというのはおかしな話ですよね。

さらに、

10000歩譲って自分が何にサインしているの変わらなかったとしても、多くのメディアがいる前で、

自分の音声が録音されていると分かっているこの状況で「自分が何の書類にサインしているのか分からない」と発言しまってはマズイことになること自体理解出来てないことが問題ではないでしょうか?

私はジョーバイデンを倒す!と自分で発言

あるインタビューにて、

I’m going to beat Joe Biden(私はバイデンを倒す!)

トランプと言いたかったのでしょうか?バイデン大統領は過去にもトランプ大統領とリンカーンが行動していたり、

歴代のアメリカの大統領の名前が出てこなかったことがありました。

ジョージ…ahh…ジョージ

とアメリカの大統領の名前を口にしたいのですが、出てこなかったこともありましたしね。。

ちなみにこのジョージというのは、トランプ大統領が出てこなかったとも言われていますし、「ジョージワシントンと言いたかったのではないか?」

とも言われています。

ですので、トランプを倒す!と言うべきところを誤って

ジョーバイデンを倒す!

と言い間違える可能性は全然ありますね。笑

エッセンシャルを存在しない英単語で表現?

気候変動は地球にとってsexssentialな脅威だ

と発言。sexssentialなどという英語は存在しません。essentialであれば、重大なという意味になるのですが、

何を言いたかったのか?

何を意図しているのか?

この辺りが全く意味不明です。

自分自身に「海兵隊員に敬礼する」と発言

こちらは、大統領就任式でのこと、

扉の前にいる2人の海兵隊員に対して自ら

「敬礼をする」

と呟く。

何でわざわざ口に出して呟く必要があるのでしょうか?

不自然な行動ですね。

一説にはイヤピースで誰かに指示を受けていて、そのモニター越しに「海兵隊員に敬礼を」と指示をされていたとも言われています。

その指示をうっかり口にしてしまったのでしょうか?

人ってテンパっていたり、緊張状態にあると口に出して物事を整理しようとするので、バイデン大統領がそういう状態だったのであれば納得はできますね。

インタビューで何も話さず挙動がおかしい

約30秒にわたって無言。さらに視線も泳いでいて、様子がおかしいようにも思えますね。

バイデン大統領の会談は副大統領のカマラハリスが同行

2月中旬にはカナダの首相やフランスの大統領と電話会談をしていたのですが、その際は、バイデン大統領ではなくて、副大統領のカマラハリスさんが代行で会談されています。

これは異例中の異例なことで通常国のトップ同士の会談で副大統領がでくることはまずあり得ません。

ましてや大統領を差し置いて各国のトップと副大統領が会談することは異例すぎることなので、

バイデン 大統領は認知症で各国のトップと話ができるような状況ではないからではないか?とも言われています。

 バイデン大統領は本当認知症なのか?

バイデン大統領はオバマ政権の時の副大統領として活躍されいてましたが、その際も失言や言い間違いが多すぎて認知症説がささやかれていました。

さらに、2月22日にはオーストラリアの政治家であるペルナルディさんが、

米国大統領バイデン が約束した任務を果たせないことは明らかだ。自由世界のリーダーがこれほど認知症の危機に晒されたことはない。

とまで発言しています。

単なる言い間違いや失言が多いだけで、外国の政治家がここまで言うわけないんですよね。

一部には、言い間違いなんだからそんな重箱の隅をつつくようなことをしなくていい。という意見もありますが、

問題なのは自分自身がその間違いに気がついていないこと。つまり自分が何を言ってるのか分かっていないような言動や行動が見られるということです。

認知症かどうかは問題ではなくて、自分の言動や行動に責任を取れない人物なのであれば、それこそが大問題だと思います。

今回の記事はこちらの動画を参考にさせていただきましたので、もっと興味がある方は見てみてください。

参考:2021.02.24 大丈夫か⁈バイデンのメンタル状況【及川幸久−BREAKING−】

 

 






今回の記事をさらに詳しく知りたい方はコチラ

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