アーティストネタ

AmPm(アムパム)の素顔や正体を調査!経歴は会社経営者と営業マン!

今日は話題の覆面アーティスト、AmPmの正体や素顔、二人の経歴など気になることを調べていきたいと思います。

AmPm(アムパム)のプロフィール

2017年3月にデビュー曲「Best Part of Us」がSpotifyの「バイラルTOP50」で6位にランックイン。

そして再生回数1900万回を超え、2017年はSotifyで最も聞かれた日本人アーティストになった。

さらにはゲスの極み乙女の楽曲「ぶらっくパレード」のリミックスなども手掛けている。

Ampm(アムパム)の経歴は経営者と大企業の営業マン

それでは二人の経歴を見ていきたいと思います。

「右」は34歳の敏腕経営者!!

Ampm(アムパム)の二人にはアーティストネームみたいなものはなく、立ち位置である「右」と「左」と呼んでいます。

「右」は2018年現在で34歳で埼玉県出身の完全な日本人ですでに結婚もされています。

20代で中国で起業。

「ニイハオ」と「シェイシェイ」しかわからない状態で現地でビジネスを展開していたそうで、中国語しか話せないスタッフと翻訳アプリで会話をしながら仕事をしていたそうです。

中国でのビジネスも成功していて、中国では7店舗を出店したとインタビューでは語っています。

ちなみに「右」は30歳の時にカンヌ国際広告賞を受賞した経歴もありフリーランスのクリエーターとしても活躍しています。

というわけで、

2014年のカンヌ国際広告フェスティバルの受賞作品を見てみたのですが中国系の企業がグランプリを獲得している様子はなかったので、もしかしたら、他の作品賞なのかもしれません。

2014年のカンヌ国際広告フェスティバルについてはこちら。

「左」は大企業の営業マン!

「左」大企業の営業マンを10年間やっていた人物。「左」もすでに結婚されています。

社名は公表されていませんが、名前を聞けば誰もが知っている大企業だそうです。

昼は営業マン、夜はクラブでDJもしていたそうでほとんど休みはなかったらしいですね。



二人の出会いは?

「右」「左」が出会ったのは2003年ごろ、「右」が起業する前は洋服のショップ販売員をされていて、その時のお客さんが「左」だったんだとか。

なので二人はそれぞれのビジネスを始める前からのお知り合いだったということですね。

Ampm(アムパム)の素顔は?

今の所AmPmのお二人の素顔も名前も公表されていません。

当初は顔を出すことも考えていたそうですが、音楽的に有利に働くかどうか考えたところ、覆面という結果に至ったのだそうです。

ちなみにこちらのお面はラトビアの仮面アーティストに制作してもらってもので、現在のお面で4代目になるそうです。

お値段は二つで15万円出そう。

よく見ると手が込んでいて、質感とかがリアルなんですよね。ちょっと不気味なところもあって、魅力的なお面になってます。

まとめ

というわけで、これからもっと注目されていくであろうAmPm。

素顔や本名など何か判明次第追記していきます。